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ヘッドホン、つーかイヤホン買ったw [雑記]

自分的にはどっちでもいいんですが、
最近はちゃんと区別をつけてるところが
多いものですから。。。

で、買ったのはイヤホンです。


実店舗のeイヤホン秋葉原店で2時間弱の試聴w

自分の中のリファレンスは、やはりSONYです。


モニターとして使いたいイヤホン探しの旅。
試聴して一発お気に入り! いろいろよく聴こえます。
(あくまで私の感想。感性は人それぞれですよ)

ただ、私の予算を考慮に入れて、さらに試聴を。。。

いくつか気に入ったモデルがあったのですが、その中で一番、

安かったwww

家路に向かう道中、自分のMP3プレイヤーで使ってみる。
いつも聞いている音楽を、さらにずーっと聴いていたくなる感じ。
危うく、降りる駅を乗り過ごすところでしたw

家での使用感。
うん、いろいろイイ感じですw

ヘッドホンの圧迫感を取り除き、かつ、気に入った感じの鳴り方で
音楽を楽しめるようになりました。アナログレコード起こしの音源
ストレスなく検証できますなぁ。。。
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AD変換、楽しいっすw(後編) [雑記]

というわけで、前編からの続きです。

ポール・マッカートニーのアルバム『プレス・トゥ・プレイ』の録音を
始めようと盤を出した時に、盤が入っていた袋にノスタルじぃー

(遠い目)

。。。おっと、すいません、浸ってましたw

PressToPlay.jpg
MrJackets.jpg

このアルバムを手に入れたのは高校1年の、たしか年明けすぐ。
お年玉セールの目玉で「1枚300円」という、学生にやさしいw
値段で販売されていたもの、だったと思います。

友達数人と立ち寄った際に、ライオネル・リッチーのアルバムと
どっちにするかといって、自分だけポールを選んだ、気がするw

いかんせん、もうはるか昔のことなので。。。

そのお店が、2枚目の写真に写っている「Mr.Jackets」。
神戸・三宮にあった、輸入盤専門のレコードショップ。
中3から高校生にかけて、大変お世話になったお店です。
写真は、お店のロゴが入ったオリジナル帯電袋。
もらった記憶は、、、ないw

この店の向かいが楽器屋で、ギター始めてからはほぼ毎週
日曜日にこの2店をハシゴして、何も買わずに帰ってくるwww
もう、いるだけで楽しかったんですねぇ。

アル・ディメオラの旧作をまとめ買いして、
JENのクライベイビーやIbanezのデジタル・ディレイを買って、

そんな思い出が、ブワーッと。。。えー、泣いてませんよw

なんやかんやで録音終了後、レコードとプレイヤーを持って
とあるハードオフへ。買取をしてもらって、処分は終了。

録音だけしておいて、MP3化がまだのものがいくつか。
針を落として聴いていたときの雰囲気をある程度残しつつ、
現代の音源と並べて違和感がないものにするのが、

結構、タノシイですw

もうちょっと、楽しみは続きそうです。

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AD変換、楽しいっすw(前編) [雑記]

えー。。。っと

何年ぶり?

確認したら、2年ほど経ってましたw

ネタがないと、こんなものでしょwww

というわけで、ご無沙汰してます。

ネタができたので、久々の更新。

家庭内「断捨離」計画の1つ、
「アナログレコードの処分」が、
今日コンプリートしました。

中学生の頃から、40過ぎたオッサンになった今の今まで、
引越しするごとに持ち運んできた、30数枚のアナログ盤。
これらをデジタルに変換して音源保存、原盤は売却しようと、
この1ヶ月ほど、楽しみながら作業してました。

脳内は「80sの楽曲がヘビロテ状態」

いわゆるJ-POPでは、以前にも触れたことがある、安全地帯。
洋楽は「これぞ80s」的ラインナップ。
ホール&オーツのベストや『シカゴ17』、極めつけは『スリラー』www
そして、CDでの買いなおしを躊躇していたのは、これらアナログ盤を
持っていたから、と言っても過言ではない、カシオペアの旧作群。

その他、マイルスやバディ・リッチなどのジャズのLPも何枚か。
久々に聴くものばかりだったので、いやー、楽しい楽しいwww

長くなるので、工程はウチの奥様のブログにてご確認を。
説明文は、大体合ってると思いますw

DAWを使っての作業、最終的な音作りにはフリープラグイン
「GMulti」を紹介してますが、最終的によく使ったのはT-Racks。

残念ながら有料のものではなく、無料で使える範囲です(涙)
つまり、各種メーター類とClassic EQのみ。

でも、結構助かりました。
「GMulti」で処理すると、エコー成分が増えすぎる作品があり、
その問題解消で使ってみると、ドンピシャだった、という次第。

そして今日。
最後の作品、Sir. Paulことポール・マッカートニーのアルバム、
『プレス・トゥ・プレイ』にとりかかるときに、中から出てきたのが、

っと、話題が変わるので、つづきは別の項で。


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